ズブブブブッ。
「はぁぁっあぁっあぁーーっ」
中はとても熱かった。
「アキエさんに会えて幸せだよ」
そう言うと彼女は少し涙ぐむ。
泣いちゃだめ。
喜ばせてあげようとズンズンとチ〇コを出し入れした。
「あぁーーっあーーっあーーっいいっいいーっあぁーーっ」
股を広げたままビクッビクッ。
「いっちゃったの?」
「・・はぁっはいぃ」
出さないでいっぱい可愛がってあげようとすぐにバックで貫いた。
「はあぁっそんなっあうぅっうーっうぅーーっ」
ガツガツガツガツ。
「ぐぅっぐっうぅぅっ」
すぐにいってしまう。
次ページへ続きます
