「こんなことされて喜ぶなんてホントおまえはスケベだな~」
「いやらしい雌豚め」
「昼間っから、おまんこからだらだらとおつゆを垂らしてみっともない」
何度も何度も言葉攻めをされ、頬が紅潮し、息遣いが荒くなっていった。
私はどんどん自分が興奮して来るのが分かった。
足の拘束を外され四つん這いにさせられると、お尻を高く突き上げさせられ、お尻を何度もスパンキングされた。
「ああっ」
私の口から喜びの声が漏れてしまう。
今度は仰向けになり膝を立てた状態で足を拘束された。
バイブが高速で唸る。
おまんこの入り口を攻めていたかと思うと、奥の方を執拗に何度も出し入れしたりした。
「もっと、もっとやって下さい、ご主人様」
「どうすればいいんだ?ちゃんと口で言ってみろ」
「香織の大事な所をもっといじめてください」
「どこだって?ちゃんと言わなければ止めてしまうよ」
「嫌です、もっと香織のおまんこをいじめてください」
「よくぞ言えたな、いいぞ。もっと可愛がってやろう」
そんな風に何度も言葉で攻められ、バイブでいじめられ、私のおまんこからはだらしなく愛液が溢れるのを感じた。
「こんないやらしいおまんこは皆に見てもらわなければな」
と言って、カメラのシャッターが何度も切られる音が聞こえた。
もっと、もっと私の体をいじめて!私は心の中で言っているのか、声に出して言っているのか分からなくなるほど懇願していた。
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