ドM女が髪の薄い腹が前にせり出した太った中年の男に責められまった

こんなことされて喜ぶなんてホントおまえはスケベだな~

いやらしい雌豚め

昼間っから、おまんこからだらだらとおつゆを垂らしてみっともない

何度も何度も言葉攻めをされ、頬が紅潮し、息遣いが荒くなっていった。

私はどんどん自分が興奮して来るのが分かった。

足の拘束を外され四つん這いにさせられると、お尻を高く突き上げさせられ、お尻を何度もスパンキングされた。

ああっ

私の口から喜びの声が漏れてしまう。

今度は仰向けになり膝を立てた状態で足を拘束された。

バイブが高速で唸る。

おまんこの入り口を攻めていたかと思うと、奥の方を執拗に何度も出し入れしたりした。

もっと、もっとやって下さい、ご主人様

どうすればいいんだ?ちゃんと口で言ってみろ

香織の大事な所をもっといじめてください

どこだって?ちゃんと言わなければ止めてしまうよ

嫌です、もっと香織のおまんこをいじめてください

よくぞ言えたな、いいぞ。もっと可愛がってやろう

そんな風に何度も言葉で攻められ、バイブでいじめられ、私のおまんこからはだらしなく愛液が溢れるのを感じた。

こんないやらしいおまんこは皆に見てもらわなければな

と言って、カメラのシャッターが何度も切られる音が聞こえた。

もっと、もっと私の体をいじめて!私は心の中で言っているのか、声に出して言っているのか分からなくなるほど懇願していた。

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