「いや、私はそんなことをしたいわけじゃ・・・」
「いいじゃない、普通の休憩場所だよ」
部屋に入ると、彼女は初めて来た場所だったようで興味津々に部屋を見渡しました。
「これなあに?」
バイブを手に取り聞いてきました。
後ろから抱きしめて、スカートの中にバイブを入れて、股間にあて始めました。
「ちょっと、やだぁ、恥ずかしい」
「こっちの研究もしましょうよ」
「あっ、あっ、気持ちいい」
すぐに下着に輪シミができ始めました。
「溜まっていたんだねぇ~」
彼女は顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。
さらに四つん這いにして後ろを向かせて指で攻め立てると
「ダメェ~、いっちゃうぅぅぅ~」
彼女は大量の潮を吹きだしました。
「おしっこ~」
初めての潮吹きだったようで、おしっことの区別もついていないようでした。
そのままバックの体勢で挿入しました。
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