カーセックス専門の女と出会ったエッチな体験談。

近頃はドライバー不足が周知されたことで収入は上向きになっているのですが、納入時間に追われハードな仕事を続けているのが長距離ドライバー。

休憩を取りたくても大きなトラックを停めておける場所は少なく、そのため休憩をするのは専ら郊外です。

郊外だと気兼ねなく停めておけるのですが、近くに店がなければ食事をするにも買い物をするにも不便を感じます。

40代になった今でこそ落ち着いたのですが、若い頃は性欲が高く、そのためトラックは郊外に停めておき、風俗を利用するためわざわざタクシーを利用していたこともあります。

落ち着いた年齢になっても、仕事に追われストレスが溜まるのと比例して性欲が高まるため、何処かで発散させたいと思った時にドライバー仲間に勧められたのが出会い系サイトでした。

スマホは不慣れな土地へ行く際にはカーナビとして、会社への連絡手段としても使え、ドライバーにとって必要不可欠なアイテム。

そのスマホを使えばわざわざ風俗に行かなくても、トラックまで来てエッチをしてくれる女性と知り合えるのですから非常に便利。

出会い系サイトで知り合う女性は素人であることを自称しているのですが、それはどこの店にも属していないだけで、彼女達が行っているのはプロと同じ。

次の目的地に行かなければならないドライバーはメッセージのやり取りをしている暇はなく、初めから〇〇円ならエッチOKと言ってくれたほうが助かります。

郊外の畑が広がるところでトラックを停めていると、1台の車が後方からパッシング。

私がハザードランプを付けると、その車から女性が出て来て「〇〇(私)さん?A子です。

A子とは出会い系サイトでその日に初めて知った30代前半の女。

A子が住む近くには大きな配送センターがあり、彼女は出会い系サイトで知り合ったドライバーを相手にエッチをして稼いでおり、彼女が私のトラックに乗り込む時には先にお金を支払うと躊躇はありませんでした。

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