「そっちからも攻めてごらん」
ぎこちない腰つきで動き始めました。
こちらも応戦すると
「はぁ、はぁ、うぅん・・・」
徐々に呼吸も荒くなりました。
さらにスピードを上げていくと
「あぁぁぁぁぁ、すご~い」
普段は予想以上に研究に打ち込むあまり、男性経験はほとんどないようでした。
しかもオナニーすらあまりしたことがないようで、一体性欲をどうやって処理しているのかと言わんばかりの女性でした。
それでも初めてともいえる快感を味わっているようで、行為を続けるとハメ潮まで吹きだしました。
彼女は快感と理性が入り混じっていて、自分ではもうどうすることもできない状態に陥ってしまいました。
行為が終わると放心状態になっていましたが、しばらくすると黒縁眼鏡をかけて
また真面目な姿に戻っていきました。"
