腰をぐねぐねと回し、グラインドすると、子宮の奥まで何度も届いた。
「だめ、いっぱいいっちゃうのお」
「ほら、頭真っ白にしてイケ!!!」
その声に合わせて何度も絶頂を迎えた。
何度も絶頂を迎えると
「ほら、まひる出すぞ、どこに出してほしい」
「お口の中に欲しいですう」
「ほら、たっぷり出すぞ」
秘器から瞬時に出すと、私の顔の上にまたがり、大量の白い液を口内に噴射した。
不快な生臭さは感じられず、大量の白い液を飲み干した。
出し切った肉棒を綺麗にジュポジュポと綺麗にすると
「すごくいやらしくて興奮した」
と優しく頭を撫でてくれた。
今でもご主人様の雌犬奴隷として、ご主人様に身体をささげている。
