私が欲しそうな顔をしていると
「まだあげないよ」
といじわるな顔をしてお風呂に手を引いた。
下着に手を当てると、下着の意味を無くしたかのようにドロドロ濡れていて、余計に恥ずかしくなった。
シャワーを浴びると、ソファに座るよう指示され
「足を大きく開きなさい」
といやらしい声で言われた。
恥ずかしそうに少しだけ広げると
「もっとだよ」
と両手でぐっと大きく開いた。
私の恥ずかしい部分が間違いなく丸見えだ。
「ここも俺のために剃ってくれたんだね。まひるはいい子だね。いやらしい突起が良く見えるよ」
私が恥ずかしそうにしていると顔を近づけ突起物に息を吹きかけた。
私がビクンと身体を震わせると、人差し指と中指の第一関節まで指を入れた。
合わせてクリトリスに舌をチロチロはわされ、外から中から責められ尿意が感じられた。
「おねがいです。トイレに行きたいです..」
「ん?だめ」
私が涙目でもう一度懇願するたびに舌と指の動きが激しくなり、とうとう尿意がピークに達した。
次ページへ続きます
