マッチングアプリでは若い子が多い分スリルがある。
"私は、杏奈と言います。
女性限定のエステシャンのスタッフをしていて男性との出会いが全然なく困っていました。
性欲もすごいし、しかも年齢が29歳なのでそろそろ結婚もしたいなと思いマッチングアプリや出会い系サイトに手を出してみて、マッチングアプリでは若い子が多く「うーん」と思いがちですぐ消して次に登録したのは「ワクワクメールでした。」
ワクワクメールは結構出会い系サイトの中でも人気サイトで色んな人と出会えるのでとても重宝していて、10人くらいの男性と話していて、その中でもなんとなくフィーリングや話が合う人がいてその方の名前は「瞬弥」という名前でした。
私は瞬弥のことを瞬と呼び、瞬弥は私の事を杏と呼ぶくらい仲良くなり時間があるときにオフ会して色々話そうよということになりラインを交換をして2週間後会うことになりました。
私は自分の体や服をみて、これではまずい・・と思い瞬に抱きたいと思ってもらえるように自分投資をすることにしました。
脱毛はもう自分のサロンで終わっっているので特に大丈夫だから、自分のサロンでマッサージやフェイシャルトリートメントなど肌を整えてもらいネイルは仕事上できないので甘皮処理をしっかりして爪を綺麗にしてもらい美容院でカット・カラー・トリートメントなどしっかりやってもらって、瞬に抱いてもらえたらいいな・・なんて下心むき出しにしながら当日を迎えることになった。
当日は、夏ということで少し露出をしてみようと思い紺のマキシ丈ワンピースに少し低めのヒールに髪を巻いて行くと、もう瞬らしき人が待ち合わせ場所にいた。
杏「瞬・・?」
瞬「おお。杏じゃん。写真よりもすごくきれい。俺のために綺麗にしてきてくれたの?」
杏「秘密。行こう?」
私達はとりあえず、3時間くらい飲み放題で飲んで色々な話をした。
今までの女性との話や趣味の話。
後はこれからの予定の話など話して、丁度酔いが回り自分から酔った振りをして積極的に腕を組んでみると瞬は少し照れたように「酔った?明日休みならこのまま一緒に過ごす?」って聞いてきたので小さくうなずいた。
近くにホテル街があってコンビニで少しお酒とおつまみを買って綺麗なところが開いていたのでそこに入った。
飲み会は割り勘がいいと私がわがままを言い払い、「ホテルは俺にかっこつけさせて」と言ってくれたので甘えて払ってもらった。
部屋に入って、荷物を置きそこで少しのみ直してから1人ずつお風呂に入った。
実はこうなるのを分かっていたからバックの中に新品の下着を持ってきていたので念入りにシャワーを浴びてから、新しい下着に着替えバスローブに着替え、瞬に声を掛けると、「俺も入ってくる。」と言っていたのでその間に下着をしまい、口をゆすいで周りのごみなど片づけてテレビを待ちながら待った。
瞬「杏、おいで。ベッドでイチャイチャしようぜ」
杏「うん・・。」
瞬に腕まくりをされながら話していると瞬からキスをしてきてくれ私もそれに答えるように、目を閉じキスをした。
そこから舌が入り、、胸を触られる。
私は感じ始め声がでてしまい口をふさぐと「可愛い」とこれを合図に瞬は優しくて力強い愛撫をしてくれて凄く気持ちよかった。
私も彼のあそこを丁寧にご奉仕すると彼はとても気持ちよさそうに声を漏らしすぐにイってしまった。
私は彼のをごっくんと飲みこみ「美味しい。。」って言うと今まで優しかった瞬がスイッチ入ったように激しく我を忘れたようにセックスをしてくれた。
私達のセックスは朝方まで続き、終わってからすぐ眠りについた。
次の日の朝、朝食を食べて解散をした。
その後も何度かデートをしていき、瞬から結婚前提に告白をしてきてくれたのでもちろん私は承諾して幸せな人と幸せな日々をゲットした。
ワクワクメールをしてよかった。
暫く告白してれなくてセフレなのかなと迷った日もあったけど彼を信じてよかった。"
