「これがだんだん下に行くと..」
クリに当たると更に威力が発揮された。
身体が勝手にのけ反り、更に足が広がった。
喘ぎ声も喘ぎ声ではなく、悶絶とはこのことだというくらいの悲鳴に変わった。
「だめえええ、外して、頭が変になるうう」
「ほら、おかしくなれよ」
更に強くすると共に、絶頂を迎え、大量の潮を吹いた。
シーツの上は水たまりになり、私の顔にまで潮がかかった。
「いやぁ、いぐううううううううう」
絶頂と共に意識を失った。
失う時間も許されず、自動販売機の細い缶は優に超える太さの肉棒をぶち込まれた。
んぐっと苦しそうにしていると更に喉奥を犯された。
「んっいぐうううう」
肉棒が口から離れると、どろどろなヨダレが肉棒を覆っていた。
「トロンとした顔して、ほんといやらしいな」
ニヤリと笑うと、私の秘器にずぷっと奥まで挿入した。
「あ、あああああそれやばいいいい」
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