【女子大生大量潮吹き】ベットの上で拘束され何度も絶頂

だめ、だめ、なんか出ちゃうのおおお

叫び声と合わせて、大量の水を吹き出してしまった。

大量の水は相手の顔に思い切りかかり、それでも指と舌を止めないためとめどなく放射線を描いた。

出ている感覚なのに子宮がビクビクして、初めての感覚だった。

ごめんなさい、おもらししちゃいました..

泣きながら謝ると

潮を吹くくらい気持ちよくなってくれたんだね

と頭を優しくなでてくれた。

ベットに手を引くとふわふわな手錠が置かれていた。

まひるを傷つけないために、手錠部分はやわらかいんだよ

触らせてもらうと確かにフワフワだった。

まずは手に付けると、足枷も同時付け始めた。

足は大きく広げられた状態で、恥ずかしい格好になった。

ドキドキしちゃいます

いつまでそう言っていられるかな

カバンから取り出されたのは、触手のような形の小さなローターだった。

小指1本分くらいの大きさなのに、スイッチを押すと大きなバイブ音がこだました。

最初は胸に当てるとくすぐったくきゃっと笑ってしまった。

次ページへ続きます

あなたにおすすめの記事