【寝取られ】息子の席で大量潮吹きする母親⑦

放課後の校舎は、西日に照らされてオレンジ色に染まっていました。

PTA役員の智子(ともこ)は、周囲に誰もいないことを何度も確認してから、息子の教室のドアをそっと開けました。

本来なら、若くて端正なルックスの教育実習生、蓮(れん)に会いに行くはずでした。

しかし、今の智子の頭の中を支配しているのは、蓮の紹介で出会った、あの冴えない見た目の田中(たなか)先生のことばかりでした。

田中は自分の容姿がブサイクであることを自覚しており、あえて蓮という「エサ」を使って母親たちを誘い込み、一度捕まえたら最後、その圧倒的なテクニックで女を逃れられないメスへと作り替えてしまう男だったのです。

智子は、息子の席の前に立ち、机をなでました。

すると、後ろから「佐藤さん、やっぱり来たね」という、粘り気のある低い声が聞こえました。

振り返ると、そこには眼鏡の奥で卑猥な光を放つ田中が立っていました。

「蓮くんじゃなくて、僕を指名するなんて。あなたも相当、性格がひん曲がったメスだ」

「だって、田中先生……先生のあの指が……忘れられなくて……っ」

智子は自分から田中の胸元に飛び込みました。

田中の少し汗臭い、男特有の匂いが鼻をつき、それだけで智子の股のナカは、洪水のように蜜をあふれさせました。

田中はニヤリと笑うと、智子を無理やり息子の机の上に座らせました。

「ここは、君の大事な息子が毎日勉強している席だ。そこで母親が、ブサイクな教師にめちゃくちゃにされる。最高のシチュエーションだと思わないか?」

田中の大きな手が、智子のブラウスを乱暴に引き裂きました。

剥き出しになった智子の胸を、田中は力任せにわしづかみにしました。

「あ、んっ……田中先生、痛い……っ! でも、もっと……っ」

田中は智子の乳房を雑巾でも絞るようにねじり上げ、先端を指先でギリギリと締め上げました。智子は、息子の机の上でそんな恥ずかしい姿にされている背徳感に、全身を震わせました。

田中はズボンを脱ぎ捨て、太くてどす黒いチンコを智子の顔に押し付けました。

「ほら、まずは僕のこれを、旦那や蓮くんよりも愛おしそうに吸ってみろ」

智子は、その見た目からは想像できないほど猛々しい塊を両手で掴み、自分から口を開けて迎え入れました。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ、じゅぼ、じゅぼぉっ!」

智子は田中の顔をうっとりと見上げながら、のどの奥までその塊を飲み込みました。

ブサイクだと思っていた顔が、今では快感を与えてくれる神様のように見えていました。

「いい顔だ。じゃあ、君が一番欲しがっていたやつをやるよ」

田中は智子の足を大きく広げ、息子の机の端に固定しました。

そして、指を3本揃えて、ぐちゃぐちゃに濡れた智子のナカへ一気に突き立てました。

これが、智子を虜にした田中の手マンです。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!! ズブズブッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ!! ……先生、そこ……っ! おかしくなる、おかしくなっちゃうぅぅッ!!」

田中の指は、智子のナカの最も敏感な場所を逃さず、執拗に抉り、弾きました。

智子は息子の机を爪が立つほど強く掴み、腰を激しく打ち付けました。

「ほら、全部出しちまえ! 息子が座る机を、お前の蜜でびしょびしょにしてやる!」

田中の指が速度を上げ、ナカの天井を激しく突き上げた瞬間でした。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!! ぶちゅ、ぶちゅぅぅぅーーーッ!!」

智子の体から、猛烈な潮吹きが放たれました。

熱い透明なしぶきが、息子のノートや机、そして床までを水浸しにしました。

智子は白目をむいてガクガクと震え、何度も何度も絶頂の波に飲み込まれました。

田中は、絶頂の余韻でぐったりしている智子を立たせると、自分は息子の椅子に座りました。

「ほら、上に乗れ。僕の顔を、お前の汚い蜜で汚してみろ」

智子はフラフラになりながらも、田中の顔の上に跨りました。顔面騎乗位の形です。

田中は下から智子の秘部を、大きな舌で直接なめ上げました。

「ん、……じゅる、……んぐぅっ!」

「あ、……あぁっ!! 田中先生の、舌が……っ! また、ナカを……かき回してるぅぅッ!!」

田中の太い舌は、潮を吹いて敏感になりすぎた場所を容赦なく吸い上げました。

智子は声にならない悲鳴を上げながら、田中の頭を抱え込み、自ら腰を押し付けて絶頂を繰り返しました。

「仕上げだ。この机の上に、僕と君の証をたっぷりと残してやろう」

田中は智子を再び息子の机の上に仰向けに寝かせました。

そして、怒張したチンコを入り口に押し当て、一気に根元まで貫きました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!! 入った、田中先生のが、一番奥まで……っ!!」

田中の腰使いは、若くて未熟な蓮とは比べものになりませんでした。

智子のナカを隅々まで削り取るように激しく突き上げ、一秒も休む間を与えません。

「先生、最高……っ! 私、もう田中先生のメスなの……っ! もっと、もっと種を……っ!!」

智子は狂ったように鳴き声を上げ、何度も絶頂を迎えながら、田中の太いモノをナカの壁で強く締め付けました。

田中は最後の力を込めて、智子のナカの最も深い場所を、壊さんばかりに何度も激しく突き上げました。

「出すぞ、佐藤さん! お前のナカを、僕の種でドロドロにしてやる!」

「はい、……先生、全部……全部出してぇぇッ!!」

智子が絶頂でナカをひきつらせた瞬間、田中はチンコを最奥に押し当てたまま、大量の精液を噴射しました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

智子のナカに、ブサイクな教師の熱い種が、何度も、何度も、直接叩きつけられました。

智子は「あ、あぁぁぁ……熱い……最高ぉ……っ」と声を漏らし、自分から田中を強く抱きしめました。

静まり返った夕暮れの教室。息子の机の上には、智子の潮と、田中の精液が混ざり合った、生々しい匂いが立ち込めていました。

智子は田中の腕の中で、すっかりメスの顔になっていました。

「田中先生……。私、明日も……ここで待ってていい?」

「ああ、好きなだけ来い。ここはもう、君の処刑場なんだから」

PTA役員という仮面を脱ぎ捨て、智子は醜悪な快楽の奴隷として、二度と抜け出せない暗い快感の沼に沈んでいくのでした。

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