「亜実ちゃんって胸おっきいんだね、きれい」
そういって胸に龍之介の唇が触れる。
「や・・・やめて」
「なんで。家まで来てくれたってことはいいってことでしょ?」
とっさに隠そうとした腕を押さえつけながら吸ったり甘噛みしてくる。
いけない事とわかっていても久しぶりの感覚に変な声が出てしまう。
「あっ・・・あんっ・・・いや」
「全然身体は嫌がってなさそうだけど。もう下もいいかな」
大事なところに龍之介の指が触れる。
「とろっとろだね。おっぱい弱いんだ。」
そういってまた激しくキスをしてくる。
「俺も気持ちよくして?」
そういって私をソファーに向かって座らせ頭を龍之介のものの近くに押さえつけられる。
今まで見た事がないくらい大きい…。
「舐めて」
おそるおそる舌を這わせる。
「いいよ。もっと咥えて舐めて」
頭を押し付けられ龍之介のものを出し入れされる。
苦しくて涙が出てきた。
すると龍之介は
「ごめんね。今度は気持ちよくしてあげるからね」
と私をソファーに座らせた。
龍之介のものがどんどん近づく。
「い・・・いやっ入らない」
「もう無理。」
一気に龍之介のものが私の中に入ってきた。
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