幸運にもその居酒屋は個室だった。
そして、彼女は僕の右手を誘導してスカートの中に入れさせた。
彼女のスカートの中はじっとりと湿っていて、パンツの中に手をいれると、彼女は僕の耳元で声を抑えながらあえぐのだが、それがまたとてつもなくエロくてたまらなくなってしまった。
突然、彼女は僕の右手をスカートの上から押さえて動きを封じると、ホテルにいこうと、囁いた。
ホテルで素晴らしく濃厚な体験をしたのは言うまでもないけど、それからも僕と彼女は家も近い事もあり頻繁に会うようになった。
twitter でこんな出会いがあった僕は本当に幸運だが、実際にこういう事はあるのだ。
