1年ご無沙汰の女とエッチしたら中出し強要された

胸への愛撫をはじめてみると、思ったより胸が大きい印象です。

上着を脱がせながら黒のブラを外し聞いてみるとサイトには秘密と書かれていたのはEカップとのこと。

色白な彼女の大きな胸は揉みがいがあります。

ほどなく彼女から吐息が漏れ始めたので

りんちゃん、俺の前では声出しても大声出してもいいんだよ?

と告げます。

しばらくすると吐息が何とも言えない声に変わってきました。

ちょっとだけ色素のある乳首もかたく大きくなってきました。

彼女もデニムでしたが、スリムデニムだったので、脱がせるのに少し苦労しました。

下着は黒のTバック。私はTバックの女性ははじめてでした。

Tバックを堪能したかったのと、じらしでお尻を愛撫してると彼女の股のあたりがすでにじんわりしっとりしていました。

それがわかっていた彼女は恥ずかしそうでしたが、私は彼女を四つん這いにし、背中からお尻から太ももへの愛撫を続けます。

先ほどとは違ったトーンの声が彼女から発せられます。

あとで聞いたのですが、背中からの愛撫の経験はなかったそうで気持ちよかったそうです。

愛撫を続けながら、私もボクサーパンツだけになります。

彼女の声が少しづつ大きくなったところで、あおむけに寝かせて黒の下着を脱がせます。

彼女は両手で顔を隠しましたが、その手を外してみると色白なのに真っ赤な顔が。

思わず「かわいいよ」と言ってしまいました。

1年ご無沙汰のわりには、Vゾーンはきれいに整えてられていました。

Vゾーンをまさぐりながら、乳房と乳首を愛撫していると、「じらさないで...」と彼女。

そういわれると徹底的にじらしたくなる私。

クリトリスにも小陰唇にも膣にも決してさわらない愛撫に徹します。

どんどん声の大きくなる彼女。

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