部屋へ入るとお互い我慢できなかったのかお互いの股関を触りはじめた。すると梨華が俺のパンツを脱がすと直ぐさま舐めはじめた。
「ビンビンじゃん」
と良いながら丁寧に俺の息子を舐めまわしていき、手で玉を触る動きに我慢できずにいた俺は梨華に「入れて良い?我慢できない」
と言うとゆっくりと着ている服を脱いで「優しくね」と言ってきた。
まだベッドにもたどり着いていないので壁に手をつかせて立ったまま後ろから挿入。
「クチュ」
といやらしい音を出しながら、ゆっくりと入れて行く。
すると梨華は「ヤバい気持ち良い」
と言いながら息づかいが荒くなっていく。
容赦無く後ろから腰を打ち付けていると直ぐに射精したくなってきた。
梨華に「もう出そう」と言うと梨華は「口に出して」と言ってきた。
その言葉を聞いてさらに興奮して腰をさらに動かし、絶頂を向かえたので抜いて梨華の口に俺の子種を注ぎこんだ。
そして梨華はそれを残さず飲みこんだ。
それから二人はベッドで二回戦をした事は言うまでもない。
シャワーを浴びてイチャイチャしていたが帰る時間になり駅まで送り別れぎわに「またやろうね」と言って手を振りながら改札に向かっていった。
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