彼は私を拘束するように上で押さえつけてきた。
"うちは仮面夫婦、ダブル不倫をしている。
子供はいないし道徳なんて気にしない夫婦でした。
夫は職場の女性に手を出したりしているみたいで、一方わたしはというと出会い系で浮気している。
始まりは夫の浮気発覚から。
当時純真だったわたしはショックで寝込んだし、離婚も考えていた。
でも、離婚するには代償が大きいから、仮面夫婦を演じることにした。
だいたい、彼が出張やらで自宅にいない時に浮気を実行していた。
外泊は控えているけど、一度家に浮気相手を呼んだこともある。
バカなことだけど、夫とのベットルームでセックスしたことも。
まさか隠しカメラもないだろうしってことで、楽しんでいた。
まりこさん、会いたかった。
そう言われることが快感だった。
女としての快感。浮気相手は愛おしく抱いてくれる。
まりこさんと名前を呼ばれると心もオープンになるし体が緩んで行く。
いつもの気丈な自分から離れて淫らになれる。
浮気相手はパンティに手をかける。
スルスルとシルクのパンティが足首に落ちた。
小さな面積のパンティでも脱ぐと変な気分に。
「いやだ、早く」と浮気相手へ促す。
すると彼はブラジャーにも手をかけて、カップを上へと引きあげた。
ぽろんと現わになるおっぱいに目が釘つけになっている。。。
両手は彼に拘束されるように上で押さえつけられていた。
「いやん」そうもらすと、彼は下へと動きあそこをてでこじ開けた。
「あっ 」パックリと割られ身を吸われている。舌先で内側を舐めているだけなのに刺激されているようで感じてしまう。
素直に「いやん、感じちゃう」て浮気相手なら言える。
相手もテクニシャンで、舌先で内側をしつこく攻める。
あまりにも気持ちが良くて徐々に内側が濡れてきている。
指を内側に入れるとじゅわとソーダのような藍液が溢れていた。
自分でも驚いてしまう。
こんなに透明で泡立った藍液が出るなんて。
そこを指で強く刺激されると気持ちよくて快感で叫び声をあげてしまった。
「あううう」こんな快楽もう我慢できないっていうくらい。
とにかく早くいきたい!そこで腰を振りつずけて「早く、入れて!」てペニスを咥えた。
彼のものはビンビンにイキリ立つとう状態でもうカウパー液が先から漏れていた。
ゴムをつけてあげて自分から膣にあてがい、騎乗で挿入した。。。
もうそこはピクピクしていて彼のものを待ち構えていたからきつく閉めあげた。
「んんん?」彼が小さくあげぐ。
「はあはあはあはあ」二人とも絶頂に達した。"