「よろしく、会えて良かったよ」
「こちらこそ、よろしくお願いします」
「そろそろ、移動しても大丈夫?」
「はい・・・」
亜紀を連れて、線路沿いにあるホテルに向かっていったのでした。
前彼のことを吹っ切る気持ちも強かったようで、彼女は素直に抱かれてくれました。
愛撫をしていくと「はぁ・・ああ・・ああん。はっはっはっ、いい」と、魅力たっぷりの喘ぎ声を連発。
若い肉体の、すべすべの肌や柔らかさ、そしてその温かさや卑猥なボディラインに、心は乱れ続けてしまったのでした。
たった一度限りの亜紀との肉体関係でしたが、生まれて初めてのオフパコを経験できて、自信になりました。
今度は、もっと効率の良い方法で、オフパコ相手を探したいと考えてしまっています。
