男性A「触んなw声が聞きたいなら、俺が出させるから・・・ね?(チュッ)」
私を後ろから抱きしめてる男性は私の耳に息を吹きかけると、耳たぶにキスをしてきました。
自分「え?!・・・ぁんっ」
私は酔っ払っていもいたし、見られていることに興奮してつい腰をくねらせてしまいました。
男性C「あれ?w腰動かしてるけど、もしかして濡れちゃったんじゃない?」
男性A「この子はそんなイヤらしい子じゃないよ。俺が確かめるから」
そう言って私を体操座りさせて、ズボンとパンツを少しだけ脱がせました。
(他の男性たちからは丸見えじゃない?! )
そんなことを考えてるうちに、私の大事なところに指を這わせると、私の愛液を全体に擦り付けるように動かしました。
私は手で隠そうとしましたが、両方から手を握られ制止されました。
すると私のアソコに指を入れてきて、わざと音を立てるように激しく動かしてきました。
それからというもの、男性陣は誰も服を脱がず私だけが脱がされカラダを拘束されひたすら愛撫される時間が続きました。
私は何度もイカされ、私の座っていたところには水たまりのようなものまでできてしまいました。
気がつくとベッドに寝かされていて、朝でした。
何事もなかったように「おはようー昨日は楽しかったね。気をつけて帰りな、ね」
そう言われ送り出されました。
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