仕事が早めに引けた夜、ふらりと暖簾をくぐった馴染みのスナック。
そこで俺を待っていたのは、新入りのエリカだった。
タイトなドレスから零れんばかりの肉感的なボディ、どこか挑発的な眼差し。
俺の理性が「こいつを抱きたい」と叫ぶのに時間はかからなかった。
「ホテル、行こうか」 耳元で囁くと、彼女は艶然と微笑み「いいよ」と短く応えた。
タクシーの中ですでに互いの舌を絡ませ、ホテルに入るなり俺は彼女のTシャツを剥ぎ取った。
現れたのは、推定Eカップの重みのある果実。
「待って、お風呂……」
その言葉を遮るようにシャワーで汗を流し、濡れた肌のままベッドへ倒れ込む。
「あぁ……そこ、もっと吸って……っ。久しぶりだから、すごく敏感なの……っ!」
エリカの張りのある乳首を転がすと、彼女は弓なりに体を反らせた。
俺はそのまま脚を割り、秘丘へと顔を埋めた。
「あ、んっ! じゅるる……っ、あぁぁ、いいっ! エリカ、イっちゃう、イくぅぅ!!」
激しい水音に煽られ、彼女は一気に絶頂へと駆け上がる。
続いて彼女が俺の熱り(いきり)を口に含む。
熟練のテクニックに、俺のモノははち切れんばかりに膨れ上がった。
「欲しいんだろ? 上に乗れよ」
「うん……っ、全部入れて……っ!」
騎乗位で合体した瞬間、エリカは腰を猛烈に振り始めた。
「あんっ、あんっ! 奥まで……突き刺さってるっ! クリトリスも擦れて……最高に気持ちいいっ……!!」
ブルンブルンと揺れる巨乳を鷲掴みにすると、彼女は白目を剥き、膣壁で俺を締め上げながら二度目の絶頂を迎えた。
今度は俺が上になり、一気に根元まで叩き込む。
「あ、ああぁぁーっ! 凄く……太いっ!!」
「エリカ、最高に締まるよ。うちの奥さんなんてガバガバのユルマンなのに、お前は最高だ」
「……っ、そんなの悔しい。もっと、私を感じて……っ!」
挑発に応えるように彼女は腰を絡め、俺を絞り上げる。
「イクぞ、中に出してやる!」
「うん……っ、ぶちまけてっ! 膣の中に……いっぱい、熱いのちょうだいっ!!」
ドクドクと、エリカの最奥に俺の証を全て注ぎ込んだ。
賢者タイムが訪れる間もなく、エリカが不敵に笑った。
「ねぇ、友達呼んで3Pしない?」
30分後、現れたのは清楚な雰囲気のユウナ。
驚いたことに、彼女は最近まで処女だったという。
シャワー上がりの彼女をベッドへ押し倒すと、小ぶりだが形の良い桃色の乳首に吸い付いた。
「あんっ……そんなところ、初めて……っ!」
体をくねらせるユウナの隣で、エリカも「私にもして」と胸を押し付けてくる。
両手に花、交互に愛撫を浴びせると、ユウナの秘所はすでに蜜で溢れていた。
「入れるよ……っ」
「あ、あぁっ……!! 苦しい……っ、でも、熱いのが……入ってくる……っ!」
処女を失ったばかりの狭隘な肉壁が、俺のモノをミシミシと締め付ける。
「見てみろ、ユウナ。俺のがお前のナカに出し入れされてるぞ」
「いやっ、恥ずかしい……あ、あぁっ! でも……見ちゃう、……っ、もっと突いて、奥までっ!!」
俺は一度抜き放つと、待機していたエリカにバックで挿入した。
「あんっ! いいっ、またイッちゃうぅぅ!!」
エリカを絶頂させたまま、再びユウナの背後から貫く。
「バック……初めて……っ! 脳みそ、とろけちゃう……あぁぁ!!」
「顔に出してやる、ユウナ!」
最後は顔面に精液を浴びせ、ユウナの清楚な顔を白濁液で汚してやった。
彼女は恍惚とした表情で俺に抱きついた。
「……また、抱いてくださいね」
帰宅すると、リビングでは妻の美奈代がテレビを見ていた。
浮気の興奮が冷めやらない俺は、そのままズボンを脱ぎ、勃起したモノを突きつけた。
「……もう、元気ね」
呆れながらも彼女は膝をつき、深い奉仕を始める。
俺は美奈代の巨乳を揉みしだき、ソファーで彼女の脚を大きく割らせた。
「あぁ……っ、おまんこ舐めて……っ、早く……っ!」
美奈代の秘丘をクンニで責め立てると、彼女はあっという間に痙攣した。
「あ、あぁぁーっ、イッちゃう! イクイクッ!!」
狂ったように腰を振る美奈代のナカへ、今日三度目の、そして最大の熱量を叩き込む。
「あんっ! あんっ! 気持ち良すぎて……勝手に腰が動いちゃうっ……ん、んんーっ!」
「美奈代、一緒にイこう……!」
「あ、あああぁぁーーーっ!! 出てる、出てるわぁっ!!」
浮気の直後、他の女の匂いをさせながら抱く妻の身体は、言葉では言い表せないほど淫らで、最高だった。
