遊んだ男は同年代で夫よりもビジュアルは良かったので即エッチ。

結婚前の遊びのつもりで彼氏と寝てしまいました

"結婚の約束を交わした彼氏がいて数ヶ月後に式を挙げるというときに、出会い系の男と寝てしまいました。
結婚は割り切った関係で相手のことも妥協して選びました。
だから、密かに遊んでいたことも婚約者には内緒で、彼も知らないんです。

相手の男は誰でもよかったんです。安全な男であれば。
遊んだ男は同年代で夫よりもビジュアルは良し、性格は悪しという印象でした。
やっぱり、結婚は性格と財力重視で選んで、遊ぶ相手は面白い、ノリで選ぶものだと思ってるんですね。
ノリでホテルへ行ったり、バーに出入りしたりしました。
バーのトイレでエッチしそうになって、ギリギリでやめたものの、もう少しで人に見られて危ないところでした。

男ってパンティを見せるとすぐに落ちちゃうから、その日エロいパンティを身につけてデートしました。
あっ、もう座っている時からおつゆが漏れてきちゃう。。
彼にそう伝えてホテルへ急ぎました。おつゆは太ももの辺りで止まり、しけっています。
彼は部屋に着くなりベットの上にあたしを座らせて、足を大きく広げてあそこに飛びついたんです。
匂いをかいだりしてパンティを下ろしてゆきます。
そろそろと足の方へと引きずりおろされたパンティ、いきなりひやっとしたと思うと彼の冷たい舌でした。

いやあ、冷たい。
驚きのあまりにも声をあげても彼はビクともしないで、クリを舐めていました。
舌先が冷たいなんてことあるのかしら?普通は口の中は生暖かいものだけど。。
そのように思いながらもクリをかじられたりして感じてきた様子。
何も考えられない。そしてついに彼はアナルの方へと舐めていくのです。
きゃー、そんな汚いところ。。。彼はここでも微動だにせずに舐め、まるで舐め犬のようです。

でも、ただ舐められているだけじゃあ、気持ちよくもないし、性感帯を外すと全然気持ちよくはないのです。
「ねえ、お願い、びらびらの奥を舐めて欲しいの」甘えるようにお願いしてみたところ、彼はいいよと言いながら厚いびらびらの内側を舐めてくれます。
あー、舌のぬくもりが気持ちいい。
一番の性感帯をいじられて、快楽を感じ始めてきた頃、徐々にですが炭酸飲料のような愛液がじゅわりと溢れてきているようでした。。。

あああ、あそこが気持ちよくなってきてるわ。
自分でもそう思いながら、外側の刺激による快感を味わっていたのです。
そうなると次に、次にとさらに強い快感を求めるように。。奥でいきたい、中で感じたい。
そうマンコが疼いてくるのです。
あああ。なんて淫乱な女なのからとも思いながら、彼の顔にあそこを押し付けて腰を振るのです。"

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