私の彼女はA子のオマンコに刺さっていたバイブを抜いたため、A子は恐らく自分のマン汁が付いたバイブを口に入れられと思ったのでしょうが、A子の口に入れたのは私のペニス。
予想とは全く違う味と匂い。
そして大きさと硬さ。
すぐにA子は口に入れられたのはバイブではなく本物のペニスと気付いたのですが、手足を拘束されていてはA子は抵抗出来ない。
A子は口を閉じてペニスの阻止を図るのですが、鼻を塞がれては呼吸が出来ず、苦しくなって口を開けたところに私の彼女が指を突っ込み口を開かせたたため、そこに私がペニスをぶち込む。
ペニスを咥えさせられても、彼女は自ら舐めようとはしなかったのですが、私の彼女がバイブでアソコを刺激そして中断を繰り返すと、中断をして欲しくない彼女は自らフェラチオをしてくれました。
手足が拘束されているA子に挿入するのは容易いこと、ペニスを彼女の濡れ濡れのアソコに挿入すると
A子、「コンドームは付けてくれました?」
私の彼女、「この人、コンドームを付けない主義なの、昔から」
A子、「お願いコンドームを付けて」
私の彼女、「どう若い女の体は?」
私、「気持ち良いよ、最後は何処に出そうか?」
私の彼女、「好きなところで良いんじゃないの」
A子、「外に出して、お願いだから外に出して下さい」
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