カメラを持っていないA子はスマホで私達を撮り始めたため
私、「スマホは写真が流出する恐れがあるから、このカメラを使ってくれる」
A子、「スイマセン」
撮影前に私の彼女はA子に「キレイに撮ってね」
と話していたのですが、撮影後、私の彼女がA子に「どうだった上手く撮れた?」
A子、「ドキドキして上手く撮れたかは自信がない」
私の彼女、「撮ったの見せてくれる?」
A子が撮ったのは私の局部ばかり。
それを私の彼女が指摘すると「本当だ、私、恥ずかしい」。
撮影後はいつも居酒屋。
その日は3人で酒を飲みに行くことにしました。
3人、「今日はお疲れ様」
私、「どうでした初めての撮影は?」
A子、「他人のエッチを見るのは初めてだったから緊張しました」
私の彼女、「でも最後のほうは楽しめたでしょ」
A子、「最後のほうはね」
私の彼女、「私も初めて撮影した時は緊張したから、A子さんの気持ち良く分かる」
A子、「最初は撮影側だったのですか?」
私、「そうだよ、彼女はもともと私の元カノとのカラミを撮影してくれていたの」
A子、「本当に?彼女さんは元カノを知っていても、彼とエッチするのに抵抗はなかったのですか?」
私の彼女、「友達カップルが別れて、その後にその彼氏と親しくなることは珍しくないでしょ。エッチはみんなヤッているのだから特に気にしないわ。それより、写真を撮る側ではなく、撮られる側には興味はないの?」
A子、「私、彼女さんみたいにスタイル良くないから」
私の彼女、「私は痩せ過ぎなだけ、アナタのようなスタイルに私は憧れているのよ」
別れた後も彼女達はメッセージ等のやり取りをしていたらしく、ある日、彼女に見せてもらったのはA子のヌード写真。
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