私、「これどうしたの?」
私の彼女、「アナタが出張で留守の時に撮ったの」
A子がヌード写真に応じたのは私のマンション、写真の中にはマンションのベランダで撮ったもの、浴室でシャワーを浴びている時に撮ったもの、私を喜ばせてくれたのは私の彼女とA子とのカラミ写真もあったこと。
私の彼女、「どうする?」
私、「何が?」
私の彼女、「アナタも参加したい」
私、「A子はどうなの?」
私の彼女、「彼女にはまだ話してはいないけど、私ならあの子にウンと言わせる自信がある」
地方で出張があり会社には寄らずマンションに直帰することを自分の彼女にメールで知らせると、彼女からは「部屋には音を立てずに入って来てね」
支持に従いそっと部屋の中に入ると、手足を拘束されアソコにはバイブが刺さったA子が目隠しをされた状態でベッドで仰向けになっていました。
バイブがクネクネ動くとA子のアソコからは透明な液が垂れ始め、それを私の彼女が啜(すす)る、アソコとオッパイを同時に責められるA子に私の彼女が「どうして欲しいの?」
A子、「バイブを激しく動かして下さい」
私の彼女、「バイブで満足出来る?」
A子、「オチンチンが、大きなオチンチンが欲しいです」
次ページへ続きます
