失恋がきっかけでついつい登録しちゃった。

失恋がきっかけでついつい登録しちゃった。

"四十過ぎて出会い系にはまってます

利用するのは仕事のうっぷんとアレが溜まった時

仲間を誘って二人がかりで女をなぶり者にすると心と体がスッキリ

餌食になった子の中で印象に残ってるのはショウコちゃんかな

まだまだピュアな女子校生、失恋がきっかけでついつい登録しちゃったってやつ

書き込み一番に「オジサン二人と楽しくやろーよ」と突撃しました

寂しかったのかこちらの勢いにおされたのかゲッツできちゃいました

ウンウン可愛い可愛い、背は低く髪は黒のショート、カラダは発展途上

地味な服装でまだまだ男にも世間にも染まってない、そんな印象

でっぷりオジサン二人を前にしておびえた表情がそそります

よーし楽しくやっちゃおう、カラオケボックスへゴー

若者みたいに騒がしくやってると少しリラックスしてきたかな

漫才風のやり取りにショウコちゃんもクスッ、いい調子だ

酒をすすめると躊躇してる、あんまし飲めなそうでニヤリ

こっそりジュースに酒をポタポタ、ぜんぶ飲むまで見守っていた

酒がまわってきたかな「ショーコちゃーん」と肩を抱きよせる

逃げようとする彼女に「寂しかったんだよね」とささやく

よし止まった、ウンとうなずく彼女を優しく抱きしめてあげた

俺も俺もとくる仲間とキャッチボールするかのごとくハグを繰り返す

イイ感じ、ショーコちゃんホッとして体をあずけてくる

じゃあ場所かえようか」、彼女はすぐに「ハイ」とこたえる、いいぞ

事務所の屋上へ、見晴らしのよさに目を輝かせている、夜空も綺麗だ

ハグをしつつ体を触っていたので少しやらしいタッチにも警戒する様子はなし

もうこのボディも温まってきたかな、と本気の愛撫へ移行した

胸を撫でまわしながら「彼氏とはどこまでいったのかな

ハフンと息をさせながら「えっ、さっ最後まで」、感度よし、開発されてるな

もう一人が太腿に手をすべらせる「あっちょっとっ、いや・・・

Wオジサンの愛撫に圧倒されて言葉もでない、出るのはハフハフと吐息だけ

「それじゃあはじめますか」仲間と目で合図、彼女が「キャアッ」と声をあげる

あっという間にショウコちゃんは丸裸、立たせていると出口を探してはじめた

待て待てー裸の女の子と追いかけっこ、彼女は酔いと愛撫でフラフラだ

互いに捕まえてる間に服を脱いだ、全裸のでっぷしオジサン二人に彼女も腰くだけ

捕まえたっと二人に捕獲されショウコちゃんはイヤイヤと首を振ってる

二人がかりでピュアさが残るオ〇ンコをいじくられ彼女は悲鳴をあげた

これが強烈、オジサンの指で延々とぐちゃぐちゃかき回されるのだから

指から汁がしたたるころには「イヤッ」という声もあがらなくなった

口を大きく開けてヨダレをたらすショウコちゃん

今夜は寂しくないからね」目の前にWのオジサン棒

小さく「イヤ、イヤ」って声が聞こえるけど気にしない

久しぶりにジャンケンで勝利、彼女の腰を抱えて肉棒をあてがった

やめて」の声を聞きながら腰を突き出した、ずぼっ

イヤだけど気持ちいいのか口をパクパクさせて首を振ってる

ずぼっずぼっ、アハッアァァッと声をあげるショウコちゃんのお口にもう一人がずぼっ

腰を持ちあげると横になりながら宙に浮く彼女、顔を横にして肉棒をくわえている

上玉だ、すぐに出すのはもったいない」「そうだな、ははっ」悪いオジサンたち

交代して仲間がバックでパーンパーンと景気の良い音を立てている

恥ずかしい格好だったのか「イヤァイヤァッ」と泣きそうな顔

しかし動きが速くなると「アァァーーーーーーーーーーッ」と大声で喘いだ

ガクッとしゃがむので「いったのかな?別れてから初めて」彼女は「言わないでっ

すぐさま俺サマが駅弁ファックでハメてやった、イッたばかりでキツイだろう

抱きつきながら「イヤァイヤァーーッ」ガツガツ腰をうごかすとすぐにいきやがった

出すのを我慢しつつ交代しながら腰が疲れるまでショウコちゃんを後ろから犯す

ハァッハァッもうイヤッもうイヤァーーッ」と彼女はネをあげているが止まらない

腰をつかんで何度もいかせてやった、「彼氏はこんなにいかせてくれるかなぁ

アァーッアァーッアーッアーッアァーッイヤッイヤァッアァーーッイヤァーーッ

ドンと突き飛ばすと肉棒がスポッと抜けた、ショウコちゃんヨロヨロと歩きだす

そしてその場にしゃがみ込み、ジャー、オシッコが大量に流れ落ちた

おーこれはっ、オジサン二人それに興奮してしゃがんでる彼女の口へ肉棒を押し込んだ

びゅるっびゅるるっびゅーびゅー、ダブルでザーメンを口の中へ

吐きだしそうなので二人がかりで口を塞ぎ無理やり飲みこませた

あきらめきったショウコちゃんにドリンクと錠剤でドーピングしつつ再び襲いかかる

復活の早かった僕が彼女を優しく抱きしめながら座位で突っ込んでやった

開き直ったのか僕にもたれかかり「アンッアァッアンッ」と甘い声

奥までしっかりねじこみながら「気持ちいい?」、彼女は首を何度も振っている

また駅弁するぞ」とおどすと「気持ちいいっ気持ちいいですっ」とヤケッパチな声

おりゃおりゃとズボズボはめてやると僕に抱きついて可愛くいっちゃいました

服を敷いたその上に仲間が寝て上へのお誘い、意味が伝わらなかったので僕がお手伝い

足を抱えて肉棒へドスン、自分で動けないようなので僕が羽交い絞めしながら上下させた

アァッアァッアァッアァッ」と素直な声で喘ぎ夜空に向かって絶頂した

そんなショウコちゃんとこっそり一対一で付き合っている、仲間には内緒だ

忘れられないんだよー」とメールしたらあっさりまた会ってくれたのだ

そしてあっさりラブホテルの中、戸惑いつつも上気した顔で入ってしまうのだ

1人でもすごいとこ見せないとね、とハメながらクリちゃんに電マで悲鳴をあげさせた"

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