何度も味わった人妻アヤのフェラチオ。
手コキも加わりペニスにジンジンと快感が溜まっていく。
「アヤさん・・オッパイ」
一旦、ペニスから口を外し
「しょうがないわね・・・」
ワンピースの前ボタンを上から外して、胸元の白いブラが露になった。
膝立のまま、小首をかしげて、両腕を後ろに回すと、パチッとブラのホックの外れる音。
アヤはじっと俺の表情をイヤらしく観察しながら、クロスさせた腕を、ブラカップごとゆっくりと胸から剥がしていく。
ボーン
と漏れ出る大きな乳房。
38歳を思わせる垂れ具合と、何度見ても驚かされる大きな黒い乳輪。
俺が咄嗟に両乳をモミしだくのが合図のように、アヤはフェラチオを再開した。
右手で肉径をガシガシ、ガシガシとごぼうの皮を剥くように荒く手コキ。
亀頭はアヤの口の中。
10分もすれば、もう限界だ。
俺は豊満に垂れ落ちる乳房をわし掴みながら、アヤに口内射精をはじめた。
ドピュドピュと何度も放たれる精液を、一滴もこぼすまいとアヤ。
しばらくの肉棒の射精発作でタップリと口に精子を流し込み、・・・ついに終わりを迎えた。
「フー・・・・」
二人息を大きく吐いてひと段落・・・と思いきやおしぼりに精子を吐き出したアヤは
「さっ・・これで落ち着いた?」
淫靡に口角を上げた。
「今日は中でいいのよ・・」
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