20歳も年の離れた女の子とセックスしたエッチな体験談。

就職で故郷を離れて以来、長い間帰郷していないと故郷を懐かしく感じる時があるのですが、仕事が忙しいと休みが取れても遠くの故郷に帰ろうとはならず、ネットで故郷を検索するのが休みの楽しみになっています。

SNSでも故郷のことを調べることが出来、懐かしい景色の画像を載せている人に「出身はどちらですか?」と尋ねると同郷と分かり、それからは直接メッセージのやり取りをするようになりました。

見ず知らずの人でしたが、同郷の好(よしみ)で初めから抵抗なく接することが出来、「一度、食事でも」と誘い会うことに。

故郷から500キロ離れた場所で同郷の人と会えるのは何かしらの縁。

仕事終わりに待ち合わせ場所で待っていると「今、〇〇前に居ます」とスマホにメールが届き、〇〇前に居るのはOLの格好をした20代後半の女性。

SNSに載せられている文章や画像からてっきり男性(同性)と思っていた私は戸惑いました。

オジサンの私が若い女性に声を掛けて良いものなのか?

わざわざ来てもらってドタキャンするほうが失礼では?

雨脚が強まったため「こんばんわ

彼女とは初対面ですが、地元で会ったことがあるかもしれないため、二人とも顔を合わせた時は互いに見覚えはないかを探り、会った記憶がないとようやく「はじめまして」。

出会ったばかりのため、まずは名刺交換。

彼女の名刺を受け取るとオジサンの私でも分かる有名な会社に彼女は勤めており、私の名刺を受け取った彼女には、どんなことをしている会社なのかを具体的に説明。

待ち合わせたのが同性なら利用している居酒屋で良かったのですが、彼女は私より20歳若く、若い子が喜びそうな雰囲気のバルに彼女を連れて行きました。

連れて行ったのは私ですが、慣れない雰囲気に私は目がキョロキョロ。

彼女はこの手の店に慣れているのか、良く分からない料理を食べていました。

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