20歳年下の女の子をドライブに連れて行き、そのままセックスしたエッチな体験談

彼女がSNSに故郷の画像を載せているのは、同じく故郷を離れている友達のため、私には友達と言っていますが彼女の文章を読めば彼氏に宛てたものであることは明らか。

故郷を離れても月イチの頻度で彼女は帰省しているらしく、その時に撮った画像をSNSに上げていました。

私には帰省する理由を親が心配をするからと言っていますが、本当の理由は彼と会うため。

彼とは離れ離れなのですが、彼女と彼の中間に位置するのが故郷。

就職して暫くは彼氏も帰省したらしいのですが、近頃は彼女1人の帰省。

会えない寂しさを素直に彼氏に言えない彼女は、SNSを通じて自分の思いを彼氏に伝えているのです。

別れてからも彼女のことが気になる私はSNSをチェック。

直接的な表現をする子ではないのですが、明らかに彼女達カップルが上手くいっていなさそうだったため、私は再び彼女と会いお酒を飲みました。

お酒に酔ったせいか、それとも彼氏と上手くいっていないせいなのか、彼女が落ち込んでいるため、「気晴らしに、今度の休みにドライブへ行かない?

気乗りはしていなさそうでしたが、1人で居るよりはオジサンでも側に居てくれたほうが良いと思ってくれたのか、彼女とドライブへ行くことに。

彼女に地図を見てもらい「ドライブ先は西と東、どちらが良い?」と尋ねると、彼女は予想通りに「西が良い

私が予想を的中出来たのは、西へ行けば故郷。

更に進めば彼氏の元へ行くことが出来るからです。

1時間ほどドライブをして現在地を地図で確認すると、地図上で進んだのは極僅か。

それを知った彼女は彼氏との距離を痛感したのか突然「私達、別れることになると思います」。

20歳も歳が離れていると親子ほどの年齢差なのですが、彼氏との別れを告げられたオジサンの私は内心「やったぜ!!」

傷心の女性を口説くのは私の得意技。

このまま西に進んでも、彼氏との距離が縮まらないと悟った彼女は「戻りましょう」。

車をUターンさせ暫く走ると前方に綺羅(きら)びやかなネオン。

その光に招かれるように車を走らせると着いたのはラブホテル街。

リストカットをすることで心のキズを癒そうとするのは珍しいことではなく、傷心中の彼女は自分を汚すことで彼氏のことを忘れたい。

傷心の女性を口説くのが得意技な私にとって彼女はちょろいもの。

SEXをすると彼女の瞳からは涙。

その涙はペニスを入れられた痛みから出るものではなく、心のわだかまりを吐き出すために女性が行う儀式のようなもの。

私とのSEXを彼女が受け入れたのは過去を断ち切るため、そのためSEXをしても彼女が感じることはありませんでしたが、私にとっては相手が何を思ってようがSEXに変わりはないため、最後は射精をすることが出来ました。

私と男女の関係になった彼女とは現在音信不通。

SNSに彼女が投稿するこも無くなりました。

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