38歳の女盛りのアヤはそう言うと、ワンピースのスカートを翻して立ち上がった。
続けて上体を屈めると、両腕をスカートの中に入れる。
あれよあれよと言う間に、美しい身体のアヤはワンピースの中から白いパンティーをつるりと脱いで、その手に丸める。
そのまま大股開きで跨り、対面座位で直立した肉棒を膣内に沈めていく。
(ああ、最高だ)
ヌルヌルした温かな肉が、全方位からギンギンのペニスを締め上げてくる。
人妻の汗ばんだ太ももが俺のももにピッタリと密着する。
「動くわよ・・」
アヤは、がに股に開いた足を踏ん張って、上え下えと火照った身体を揺さぶり始めた。
・・・ニッチャ、ニッチャ、ぐっちょ、ぐっちょ・・・
暗いカラオケボックスで、年下の若い燕に跨り髪を振り乱す人妻。
その後何度もアヤを抱いて、陰嚢を空にした昼下がりだったのだ。
まだ日差しの明るい中、お互いスッキリ満足して、カラオケ店でお別れ。
きっとまたこの人妻と逢瀬を重ねるのだろうな・・・。
