最初は丁寧にゆっくり挿入するつもりだったけどリカちゃんのほうからお尻をぎゅっと突き出してきたので簡単に奥まで入っちゃった。
リカちゃんが「アンアンアン!いい!いい!」
と喘ぎながら四つん這いで腰を動かすもんだから、こっちもあったかいリカちゃんの中で暴発寸前。
何とか背中に出すと、今度はリカちゃんが向き直ってきてお掃除フェラの後自ら俺のペニスを掴んで正常位で挿入。
もう汗だくになって、結局野獣のように2時間ちょっとで3発発射しちゃった。
終わった後で汗で張り付いた黒髪がかわいいリカちゃんは、「あたし、エロ過ぎて恥ずかしいよね。」
とか、いいつつ元々会う予定だった週末もよろしくと言ってきて、俺は本当に最高だった。
週末にリカちゃんとまたたくさんエッチするために今は必死で仕事を片付けてるとこだけど、あんなご褒美があるなら頑張れるってものよ。
