「したくてしたくて週末まで我慢できなかった。ほんとは半年誰ともしてないの。」
という言葉はリカちゃんの容姿からは意外だった。
すでにズボンのチャックを下ろされて硬くなったちんこを丸出しにされながら俺が起き上がって「じゃあいっぱいしよっか。」
と耳元でささやき、後ろに手を回してワンピースのチャックを下ろした。
そのままリカちゃんは手で俺のちんこをしごき、俺はリカちゃんの白いブラの中や白いパンツの中に手をつっこみ、5分もまさぐり合うとお互いどちらからともなく生まれたままの姿になってた。
出会って30分後には全裸でお互いハアハアいいながら愛撫し合ってたってわけ。
シックスナインでおまんことちんこを舐めたり吸ったりしていると、半年してなかったというのは本当みたいでリカちゃんは、クリトリスを集中的に舐めるだけで俺のちんこをしゃぶりながら「アアアン!!」
と悲鳴のような声を上げて何回もピクピク簡単にイッちゃった。
クンニだけで我慢できなくなったのかもうリカちゃんのほうからどんどん求めてくる。
「挿れて…はやく挿れて…。」
俺はホテルのゴムを付けるのも忘れてバックで白いお尻を突き出してるリカちゃんに挿入した。
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