今まで出会った異性は50人!
"女子高生の頃からもてていたわたし、社会人になってから全くもてなくなっちゃった。
職場は東京の丸の内、男性社会で働いているはずなのに社内恋愛すらないという状況です。
社内では派閥とかグループとかもなく、同性間の人間関係は順調そのものだと、思う。
同性間では情報交換したり、うまくやれているはず。裏がなければ。。
出会い系を始めた経緯はそういうことだけど、同僚には絶対に秘密にしていきたいこと。
会社にばれたらどうなるのかなって迷った時もあるけど、法律内であればプライベートだもんね。
今まで出会った異性は50人くらいかな。
その中でリアルで会うことになったという人は少なくて、4人。
4人の相手の中ではおじさんが一番面白い時間を過ごせた。
おじさんと言っても最初は部長クラス以上の風貌、雰囲気漂う男で、それはそれは仕事ができそうな感じだった。
自分とは世界がちがう相手との待ち合わせ、そこはとあるカフェアンドバーだった。
老舗だけど、コアなその店の奥のカウンターで一杯飲んですぐに2人は合意のもとで密室へと向かった。
おじさんは部屋でもおとなしくソファに座りながらも何か思うことがあるのか、黙っていた。
そして、重い口を開いて「やっぱりやめようか」なんて口にする。
「えっ?どうしたんですか?」「…」おじさんとあたし、年齢差は20歳はあるだろうか、見た目にも不釣り合いに見える2人はここで躊躇してしまっていた。
しかたない。おじさんにキスを迫ってみた。
チュウ。。唇にキスをした途端、おじさんの欲望に火がついたみたい。おじさんの名前ははるき。
はるきさんはあたしの体に大かぶさるようにして迫ってきた。
ドキドキ。。大きな胸板、それに筋肉も適度に柔軟性マッチョという感じではない。
その胸に抱かれていると、ふわふわとした居心地になる。
そしてついにはるきさんは、あたしのパンティに手をかけた。スルスルスル。
お気に入りのパンティが彼の大きな手により、お尻から引きずり降ろされた。
そして、待ってましたといわんばかりに彼はあそこをパクッと開けて直視している。
「いっやあん。恥ずかしい。あんまりジロジロと見ないで」あたし自身のあそこを自分で見たことはあるけど、グロテスクで綺麗ではなかった。
動画ではあそこの色がピンクで綺麗な形の女性もいるというのに。。。かなりグロいはずとコンプレックスだったあそこは、大人の男にはウケがよかった。
若いのに、色素が濃いねとか、余計なことも言われていない。
ただただ、ジーと凝視しながらもたまに愛らしい瞳で見つめいた。
それだけで濡れちゃって、「早く」とせがむあたし。
はるきさんは、無言で一気に挿入してくれた。
あああー。
はいっただけなのにいってしまった。"
