女性、「ここはマズイよ、部屋から見えるじゃない」
A君、「オイ挨拶しろよ、俺の上司だぞ」
女性は私の顔を見ることなく、A君の手前、軽くお辞儀をしただけ、その態度にイラツイたA君は女性の股間に手を伸ばしたため。
女性、「こんなところでしないでよ、近所の人に見られるでしょ」
深夜のため通行人は全くいなかったのですが、街灯で車内は明るく、後部座席からでも女性が必死に抵抗をしているのが良く見え私のペニスは勃起。
突然呼び出された彼女は薄着。
スカートが邪魔して後部座席からは良く見えないのですが、A君の指が彼女のアソコに恐らく入ったと思ったのは、彼女の顔が瞬時に赤くなったから。
彼女は両手で侵入をブロックしているのですが、それは赤の他人の私に見られて恥ずかしいからか?
それとも部屋に居る旦那や近所の人に見られるのを防ぐためか?
彼女の意思に反しA君の指は更に深く挿入。
すると彼女は「分かったから、近くの○○公園へ行って」
その公園はカーセックススポットとして有名。
車を移動している時の彼女はA君のイチモツをフェラチオ。
A君、「先輩、見えますか?」
私、「良く見えているよ、気持ち良さそうだね」
フェラチオをするのは全てを受け入れる証。
公園に着くとA君は助手席を倒し彼女の上に乗りSEX。
それを後部座席に居る私はタバコを吸いながら見ていました。
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