私、「イケメンだとヤりたい放題だね、君が羨ましいよ」
A君、「先輩、熟女で良かったら紹介しましょうか?」
私、「熟女か?僕は若い子が好きだからな」
A君、「たまには良いじゃないですか」
私はA君に教えられたURLを開くとブランドモノを自慢するA子のSNS。
稼ぎの少ない私では手強い相手と思ったのですが、A君に言われた通りに「A君の上司のB(私)です。私にもフェラ○オをして下さい」とメッセージを送ると、すぐにA君のスマホにその熟女から電話が入り、A君は私にも会話が聞こえるようにしてくれると
A君、「何を怒っているの?頼むよ僕が日頃お世話になっている上司なんだから、ねえ」
熟女、「嫌よ、私は関係ないじゃない」
A君、「1回だけで良いから」
熟女、「絶対に嫌だ」
A君、「だったら3人でエッチをするのは?」
熟女、「何で3人なの?2人きりで良いじゃない」
A君、「じゃ良いよ、他を当たるから」
A君は他にも当たってくれたのですが、いずれの熟女も「絶対に嫌だ」
女性が断る気持ちは理解出来るため。
私、「もう良いよ、ありがとうね」
社宅の部屋で寝ようと思っているとドンドン。
ドアを叩いたのはA君。
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