2本目のタバコを吸い終える頃に、A君は彼女を車外に連れ出し、彼女はボンネットに両手を付き、A君は立ちバックの体位でSEXをしたため、車の中からは彼女の様子がバッチリ。
車外でのSEXが始まってから2分程するとA君が私に手招き。
呼ばれたのはA君の射精が近付いているから、私が車外に出ると彼女からペニスを抜いたA君はボンネットにもたれ掛かり、最後は彼女にペニスを咥えさせ口内発射。
彼女にペニスを咥えさえているA君は私に、「先輩、入れて良いですよ」
2人のSEXを見て勃起していた私は、A君のペニスを半立ち姿勢で咥えている彼女のお尻を持ち上げると、突然お尻を触れた彼女は体をビクッとさせ驚いてはいたのですが、3Pやることを承知で来ているため、ペニスの挿入を彼女が拒むことはありませんでした。
A君、「先輩、どうですか?」
私、「うん、気持ち良いよ」
A君、「お前はどうよ、何か言えよ」
彼女が答えないのはペニスを咥えさせられているから
A君は女性に、「先輩のも咥えろよ、いいな!」
ペニスを咥えさせられている彼女は、首を横に振ろうとするのですが、A君が女性の頭を強く押さえているため、彼女はゲボゲボと嘔吐。
私、「俺はどこでイケ(射精)ば良いの?」
A君、「ご自由に」
するとそれを聞いていた彼女は再び首を横に振ろうとするのですが、頭を強く押さえられていると何も出来ないのか、私はお言葉に甘えて中出しをさせてもらいました。
彼女からペニスを抜くと、イッた私に気付いたA君も彼女の口からペニスを抜くと、ようやく2人から開放された彼女は脱力からかその場で座り込んでしまったため、イケメンのA君は優しく介抱。
彼に頭を優しく撫でられた彼女はA君を見つめているのですが、A君の気掛かりは彼女のアソコ。
アソコから私の精液が垂れており、それを見たA君は彼女に「3Pどうだった?」。
酷な質問をするなと私は思ったのですが、一度3Pを経験するとノーマルなエッチでは満足が出来なくなったのか、その彼女とA君がエッチをする時は必ず私はサブとして呼ばれ、エッチ後はその女性からお小遣いを頂いています。
