A君、「先輩、起きてますか?」
私、「どうしたの?1時(13時)を過ぎているんだよ」
A君、「すいません、これちょっと見てくれますか?」
A君が見せてくれたのは熟女達からのメッセージ、そこには「1回だけだよ」
「本当に3人だけなの?」
「A君の頼みだからヤルのだからね」
A君が何人の熟女を誘ったのかは知りませんが、私とA君とのエッチでも構わないと渋々でも承諾をしてくれた熟女は計5名。
A君、「どれが良いですか?」
私、「本当に良いの?」
A君、「どれでも好きなのを選んで下さい」
私、「どれが一番若いの?」
A君、「似たり寄ったりですよ」
私、「この人は?」
A君、「さすが先輩お目が高い。彼女は例のURLの熟女ですよ」
私、「SNSでブランドモノを自慢している女性がOKをしてくれたの?」
A君、「はい、彼女は何でも応えてくれますよ、一緒に青姦でもしますか?」
私、「いつ会うの?」
A君、「今からに決まってるじゃないですか?」
私、「この人、独身なの?」
A君、「違いますよ、私のオナペットは殆ど結婚をしてますよ」
寝るところだった私はA君の車に乗せてもらい、その女性に会いに行くと着いたのは高層マンション。
A君、「あそこが彼女の部屋です」
私、「部屋まで知っているの?」
A君、「お願いしたら、何でも教えてくれますよ」
暫くすると女性が車に近付いて来たため、A君が助手席のドアを開けると、その女性は私に目を合わすことなく車に乗り込みました。
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