一応彼女持ちである俺でも他の女と寝たい、風俗は苦手だから一般人と寝たいと出会い系をピックアップ。

友人にもどこがいいのか聞いたところ、ここがいいと数社に登録しておいた。

そのうちの一社であるサービスを一時利用していたら、熟女と出会った。

その女が脱いだらすごいんです。。のエロボディを持っており、俺はすぐに虜になる。

タイトなシルエットのスカートをコーディネートして、トップはセーターというごく普通の格好をしている。

このごく普通の主婦が俺と寝てくれるというから、腹踊りでもしたくなるほどだ。
僕の会った熟女が脱いだらすごいんです系だった
君の瞳は綺麗だね。2人でホテルの椅子に座りながらも、そう口説いていた。彼女はクスっと照れたように微笑みながらうつむいて黙っている。

そして彼女の手を握りしめた。ぎゅうっと自分の手を握りしめている。

そして俺は言葉をかけずに相手にキスを迫る。彼女も自然に俺からのキスを受け取ってくれている。

チュウ。。赤い口紅の間に舌先を差し込んだ。2人デイープに舌を絡めあいながらキス。

こうして2人が興奮してきたところに、服を脱がせていく。その段階のエロいこと。。

服をめくると女の白い肌が見える。男とは違い、柔らかいその肌に釘つけになる。

男と違う色柄の下着をみて、目の保養を行えばいよいよブラジャーを上へとおしのける。

すると、想像していた以上にいいおっぱいに出会えた。

そのおっぱいは、はちきれそうに膨らみ、そしてピンクの乳輪。その乳輪はまだ硬くなる前だった。

俺は内心声にならない声をあげてしまう。

うほほほほ…これはいい。

目の前の胸に飛びついたとしても、誰にも文句は言われない2人だけの同意の元の行為なのに、生唾を飲み込んだ。

ごくり。。手で触れて見ると、柔らかく暖かい。まずソフトに揉んでみる。そして徐々に強く、リズミカルにも揉む。

すると女の顔を観察していると、表情に変化が訪れてくる。

はああん。小さな吐息をあげるようになる。その吐息はあげては消え、あげては消えでやがては消えてゆく。

女の表情もアンニュイようななんとも言えないくらいに興奮してきていた。

はあはあ。

ああもうそろそろ辛くなってきてる頃だな。俺は女の表情を確認しながら、あそこに挿入する準備をしていく。

いよいよ挿入というタイミングで、パンティを下げた。ああ、すごい、濡れようだな、もうヘアーまで濡れていることがわかる。

そして穴の位置も確かめることなく、すぐに挿入した。ぬるうとして入っていく感覚でいってしまった。

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