私『えっ!!我慢汁出まくりじゃん~すごいよ、ヌルヌル~』
先端から、したたるように我慢汁出ていたので、我慢汁を彼の亀頭に塗り付けて遊んであげると
彼『あ…ダメ…気持ち良いです…』
とオチンチンびくびくさせて悶えていて、それを見ると私ももう早くフェラしてエッチしたくなってしまい、ホテルに行こうとストレートに誘いました!
繁華街の居酒屋だったのでラブホも近く、早速チェックイン。
もう我慢できないので、部屋に入ったら彼のズボン脱がせてパンツも降ろして、そのままフェラしてあげました。
感じやすいのか、びくびくオチンチンが動いて、可愛い…サイズは平均的ながら、固さはさすがに若いだけあってギンギンで、そして何より凄いのが我慢汁の量です。
私の経験した相手の中で歴代一の我慢汁の量で、どんどん溢れてくるのです!
それを亀頭に塗り付けて遊んだりして弄んであげました。
下半身に夢中になりすぎて上半身の鍛えられた肉体を見ていなかったので、一旦フェラを止めて、服を脱がせてあげました。
腹筋バキバキ!さすがに陸上部だけありました。
腹筋割れる人に多いのか、おへそが出べそで、それも可愛くて萌えました。
前に出べそフェチの人と関係持ったことがあったので、その経験から、少し遊んでみることに。
私『腹筋凄いね~!』
彼『うん、鍛えてるから腹筋は自信あるんだ』
私『へ~~!じゃあこの腹筋の中で自己主張している出べそ君はどうなの?』
と、ツンツンして、ペロリと舐めると、ウィークポイントなのか、逃げようとします。
私『ダメ!逃げたらフェラもしてあげないよ!!そこにきをつけして立って!』
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