私、「その前にお金を渡しておくよ」
彼女、「私お金のこと全然忘れていた」
私、「じゃ3万」
彼女、「ありがとう。お兄さん自分用のコンドームはあるの?」
私、「以前買ったのがある」
彼女、「コンドームは私の持ってきたので良い?」
私、「何でも良いよ。君なら付けずにしてみたい」
彼女、「コンドーム付けないなら前もって言ってくれないと」
私、「だったら、今度はコンドーム無しでお願いね」
彼女、「分かりました」
シャワーを浴びた彼女は中退した学校の制服を着ており、私は街で見掛けるお気に入りの女生徒を思い出しながら彼女とエッチ。
私の部屋からは部活動をしている女生徒も見ることが出来、その子達も私にとっては性欲を満たすオカズになります。
私は制服フェチのため、エッチの際は彼女に制服を着てもらったまま。
ベッドに上がる際に彼女は靴下やパンティを脱ごうとしたため、私は「脱がないで」
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