写真撮影のときにはおこずかいをあげることもある。
"俺が出会い系で女の子と知り合う目的それは秘密。
でもここではオープンにしようと思う。
男なら女のマンコに興味があるだろうし、好きな女のマンコなら当然舐めたいとも思うだろう。
俺もそのうちのマンコフェチのひとり。
でも友人にも彼女にも公表できない。
おっぱいフェチと違って、マンコはちょっと言いにくいから。
俺は女のマンコを比較して写真に収めてコレクションするというのが好み。
もちろん女のこには迷惑をかけないように写真撮影のときにはおこずかいをあげることもある。
濡れたマンコは特に好物で、指をくわえたりバイブのおもちゃをくわえた状態で撮影している。
ひしゃげたマンゴーのようなマンコもあれば、イチゴのように可憐なマンコも出会う。
ある女とのエッチのこと。
看護婦として働くコで、テキパキとした好みの子だった。
開脚させると綺麗だけど剛毛でマンコも熟したドリアンというようなイメージだった。
そこを指で広げてやると、ピンク色が顔を出す。
このピンク色は剛毛とは相対的な色味でとてもそそられる。
クリは発達しておらず、オナニーさえしていないような形。
クリを指先でいじめてあげると、ビクビクしながらも痙攣してくる。
「あっ、あっ」気丈に振る舞う女から漏れた淫らな声、たとえ小さくても聞きもらすことはなかった。
おとなしくベットの上で開脚したままマンコを見せている女、俺は冷静なのに興奮した。
この女はエロいと。。。
自分のアレが一気に勃起した瞬間だった。
指先で艶かしい粘膜をツーといじる。
すると「あーん」と色っぽい声をあげた。
我慢できずにクリトリスの横にしゃぶりついた。
もう少し手でいじって反応を見てみたい、でも我慢の限界が来ていた。
「入れてもいい?」
「うふん、入れて」意外にもまたエロい。
勃起したものをゆっくりとあそこに押し当てた。
「んん、いや」女は一度は承諾したものの、抵抗している。
可愛いその様子に口にキスした。
「んん、んはあ」悶えながらも手はシーツをぎゅうと握りしめている。
こんないい女に出会うなんて、この女を離したくないと、「ひたすら快感を与えて気に入られようと目論んだ。
指先で充血したクリトリスと周辺をかき回した。
優しくリズミカルに。
「あん、は、あん」途切れながら喘いでいる時、あそこに俺のものを入れる。
グググとねじ込んだ。
彼女の中がきつい。
なのにヌルヌルで暖かく、最高に気持ちがいい。
綺麗だよと褒めながら乳首や髪に触れてやると、キュウとあそこがしまる。
気持ちいい。。
俺は気持ち良さでいった。"
