制服を持って来てとお願いした時点で彼女は私のことをロリコンと気付いているため、制服を着たままでのエッチにも彼女は協力的でした。
アソコにペニスを挿入する際はパンティが邪魔なのですが、パンティは脱がずにペニスを挿入する所をズラすため、ズラしたパンティがペニスに擦れ感度は増幅。
毎月副収入として20万円を稼ぐ彼女ですが、若いだけありアソコの締りは良く、彼女がイク前に私が先に射精してしまいました。
自分の彼女であればフォローをするのですが、このあと用事があるため、彼女には早々に帰ってもらいました。
16時になるとピンポンとチャイムがなり勝手に入ってきたのは友人のA君。
A君、「明日、雨が降ったら仕事休みだって」
私、「今月は雨が多いから稼ぎが少ないな」
A君、「仕方がないよ、俺たち日雇いだから」
彼女には私のことをエリートと思わせていますが、このマンションは男友達数人で借りており、17時からはA君が引っ掛けた女の子とエッチ。
A君、「どうだった?」
私、「中退の女」
A君、「そう、やったんだろ」
私、「ボチボチ。ビデオ見る?」
彼女とのハメ撮りを見たA君は、「今回も綺麗に撮れているね。女には隠し撮りしているのはバレなかった?」
私、「あの子、俺のことをエリートだと思い込んでいるから、全く気付いていないよ」
A君、「これ、この前ここで隠し撮りしたヤツだけど見る?」
隠し撮りした女はかなりの人数いますが、隠し撮りした動画はいずれも仲間内だけでシェア。
私達は互いに見せ合い友情を深めています。
