タダでお金をくれてやるほど私はお人好しではないため、ノーマークの彼女のお尻を触ると、彼女はお金を取るのを躊躇ったのですが。
私、「お金がいるから僕に連絡をしてきたんでしょ」
是が非でもお金が必要な彼女は、私にお尻を触られ、更にスカートの中に手を突っ込まれパンティの上からアソコを触れられても堪えるだけ、早くお金を掴みたくてもダッシュボードの上に置かれたお金は滑って上手く取れない。
私、「後ろからだとお金は届かないでしょ、前に来たら」
彼女、「・・・」
私、「子供は寝ているから、声さえ出さなければ平気だよ」
彼女は助手席を乗り越えて来たため、私は褒めるつもりで彼女の頭を撫でてやると、何を思ったのか知りませんが彼女は勝手に私のズボンのチャックを降ろしペニスを触ってきました。
汗ばんでいるのは私も同じ。
前夜から洗っていないペニスは相当臭かったと思うのですが、背に腹は代えられないのか彼女は臭いペニスにフェラチオ。
男に逃げられた彼女ですが、逃げられるまでの彼女は男に良いように利用される女。
そのため彼女のフェラチオはプロ?
と思えるほど上手でした。
子供は後部座席で寝ているため、私は助手席のシートを倒し彼女の股を広げさせると。
彼女、「お腹に赤ちゃんが」
私、「知っているよ。乱暴なことはしないから自分から脱いで」
彼女は履いているパンティを脱ぎ、後部座席で寝ている子供の下にパンティを隠しました。
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