私、「住んでいるのは賃貸それとも親と同居?」
彼女、「アパートを借りています」
私、「だから住み込みで働けるところを探しているんだ、この子だとまだオムツ代など結構お金掛かるでしょ」
彼女、「はい」
私、「聞き辛いことだけど、所持金は幾らあるの?」
ある程度まとまったお金を持っていればカバンからサイフを取り出すでしょうが、彼女は来ているワンピースのポケットに手を突っ込み、指の感触で分かるほどのお金しか持っていませんでした。
私、「もしかして、明日の食事代も困っていない?」
彼女は恥ずかしそうに下を向いたままうなずいたため
私、「少しなら僕が用立てようか?幾ら必要?」
彼女、「そんな悪いです」
私、「遠慮をしている場合ではないよ」
私は車のダッシュボードにお金を1枚ずつ置いていくと。
彼女、「それだけあれば何とかなります」
私、「このお金、持っていって良いよ」
しかし、後部座席に居る彼女からダッシュボードまでは手を伸ばさないとお金を取ることは出来ず。
お金を取るために彼女が手を伸ばすと、助手席に彼女の宝満な胸が当たり、恥ずかしいのか彼女はもう片方の手で胸を隠したのですが、両手を使ったことで彼女の体はノーマーク。
ワンピースを来た彼女のボディラインはくっきり。
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