彼女は小柄で私より20センチほど背が低く。
背が大きい男性は自分より背の低い女性とキスをする際は女性の顎を下から支えがちですが、しゃくれのA子にそれは厳禁。
しゃくれの彼女にすれば、しゃくれのお前には顎を持たれたくないと思うはず。
正面からキスをすると、つい顎を持ちたくなるため、しゃくれの彼女とキスをするときは斜め横から、屋外でのキスはそれ以上に発展することはないのですが、アパートで初めてキスをした私達はエッチをすることに。
初めて彼女が出来た私ですが、先輩に連れて行かれ風俗は経験済み。
しかし、風俗ではお客のためエッチは受け身。
幸いなことに彼女は年上。
アパートでのエッチは彼女がリードしてくれました。
彼女にとって私は年下。
年上の彼女はエッチの経験がそれなりにあるのかフェラチオは上手。
普通の女性と違いしゃくれの彼女がしてくれるフェラチオはダイナミックでした。
あくまでダイナミックに見えるだけで、しゃくれていてもフェラチオ自体に影響を及ぼすものではなく、他のプレイはノーマル。
射精の気持ちよさはオナニーや風俗で経験済みですが、私にとっては初めての彼女だったため、その時の射精は格別でした。
彼女を部屋に連れ込み。
そのあと直ぐに浴室の換気扇からは蒸気が出ているのですから、彼女が来ていることを知っている大家さんは、私達がエッチをしていることを気付いていたと思います。
駅まで送って行くためにアパートの階段を降りると、大家さんが掃除をしており、彼女は「失礼します」と挨拶。
一緒にいた私は大家さんにお辞儀、大家さんは私達に「お大事に」。
その時の彼女はマスクを外しており、それでも大家さんは彼女の病気を気遣ってくれたのか?
それともエッチで出来る子供のことを按じ「お大事に」と言ったのかは、私達が知る由もないことです。
