困惑するとペニスは更に小さくなってしまい、それに気付いた彼女はフェラチオ。
私は挿入はダメで、フェラチオはOKなんだと思い、フェラチオで射精するつもりでいると、再度勃起したペニスを彼女は自身のケツの穴に入れようとするため、私は思わず「ストップ、ストップ」。
彼女は俺とアナルセックスをする気なのか?
確かに洋物のエロ動画ではアナルセックスは良く見るシーン。
アソコでは妊娠の恐れがありますが、アナルなら妊娠はない。
アソコは彼のために残しておく腹積もりなんだなと思った私は、求められた通りにペニスをアナルに挿入しました。
アナル初体験でしたが、穴の位置が若干番うだけのこと、違いがあるとすれば匂い。
部屋のガラスは全部閉めていたため、部屋中にクソの匂いが漂い臭くて堪りません。
アナルセックスに慣れている彼女にとってみれば、クソの匂いは当たり前かもしれませんが、独身で子供のオムツさえ換えたことのない私はクソの匂いに敏感。
パソコンモニターには彼女をバックの体位でハメているのが光に反射して写っているため、鼻を指で塞ぐことも出来ませんでした。
しかし、クソの匂いが射精に至るのをキープ。
長時間アナルセックスを出来たことで、サイズは小さくても日本男子としての威厳は保てました。
エッチした翌日は、日本の女性の場合は照れがあるのですが、今まで以上にスキンシップが激しくなるのが外国人の彼女。
起床したばかりの私に彼女は抱き着いてきたのですが、私は「ウェイト・ウェイト(待って・待って)!」
すると彼女は「ホワイ(なぜ)?」
彼女は気付いていないのかもしれませんが、エッチから6時間以上経っていますが室内は相変わらずクソの匂い。
彼女と親しくなってからは、起床したらまずは部屋のガラスを開けて換気するのが私の日課になりました。
