涼「クリが好きなんだろ?」
私「そう。気持ちよくして」
涼「べちゃべちゃだぞ」
速攻で息子を扱きます。
クンニからでした。
最初はベロ~んと数回下から上に舐め上げます。
涼の舌はイジリー岡田でした。
私「ぁあ~、もっと早くして」
涼の必死さが感じ取れました。
すると、クンニを辞めて何処かに行ってしまいました。
戻ってきた涼の手にはローターと電マがあったのです。
涼「これでイかせるからな」
涼のクンニで勃起したクリトリスにローターの振動を感じました。
涼「自分でやってみて」
オナニーを指示されます。
直ぐにローターを手に取り、自らクリトリスに当てました。
私「あ!」
クリトリスの右にしばらく当てます。
腰がぐ~んと上がって我慢します。
クリトリスの左に当てます。
また腰をぐ~んと上げて堪えました。
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