お風呂を済ませて、ソファーでゆっくりテレビを見ていました。

その日、私は仕事で疲れていたのでうたた寝していたのだと思います。

突然の接吻で目を覚ましました。

涼の方に抱き寄せられて、抱きしめられます。

私も涼を抱きしめました。

長く熱い接吻で息切れしていました。

涼の唇が私の首筋を撫でます。
(ビクっ)

私の体が反応します。

涼「もう感じてるの?

私「...

恥ずかしさでどうしたらいいか分からなかったので涼の服を脱がせました。

その仕返しと言わんばかりに、私は全裸にされてしまうのです。

そこでまたエンジンがかかった涼は私の胸を鷲掴みします。

涼「ちょうどいいな

乳首攻めが始まりました。

摘まんでコリコリするタイプでした。

私「吸って

私は吸われるのが好きです。

少し動いた時、涼の息子に手が当たりました。
(ビクン)

涼の体も反応します。

息子を優しく触り始めました。

既に先っぽはヌルヌル。

かと思ったら、涼の手が私のクリトリスに到着していました。

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