恥じらいと快感の間というなんともセクシーな表情で我慢している。

恥じらいと快感の間というなんともセクシーな表情で我慢している。

"SNプレイオッケーという女と待ち合わせしてホテルに入った。
5時間休憩で4000円くらいのホテルで、リゾートホテル並みの部屋面積にお洒落な内装だった。
彼女の方は俺よりも若いとあり、洒落たラブホを気に入っている。
俺はというと、ラブホという気にはなりにくいが、まあ仕方ないベットがあるだけいいと女を抱きしめた。

S子は積極的にデイープキスを交わす。
自ら求めるわりには積極的に舌を伸ばしてこないところがそそるし、女性らしくて気に入った。
チュパと小さく控えめに響く音、チュパチュパ。。
10分あまり楽しんだだろうか。
止まらない俺はそのままキスしながら彼女の腰に手をやりウエスト部分を触る。
くびれを感じながらもスカートをめくりパンティのフロントをさわさわと触る。
まだ彼女は無反応、いや、もしかしたら、内心いやんと声をあげているのかもしれないが、反応が得られないために女のパンティの中に手を入れた。
茂みにあたり、無理やり中へ手を進める。
両脚を軽く開かせて、ヌルとした感触を得た。
そこはクリの横、ビラビラしている内側だった。
俺はすげえと思いながら、内側のヌルヌルを指で味わうことにした。

優しく触っているとやがて彼女の膝がガクガクと震え初めたので、その時になってようやく彼女の顔を見てみた。
恥じらいと快感の間というなんともセクシーな表情で耐えている。
そそられた俺は、刺激を強めた。
あっっん!」一言あげた声がエロかった。
もっと気持ちよくしてあげるから、声に出してごらん」と、伝えると徐々に「はあはあ、あんあん」と声をあらげ始めた。
若いのに恥じらいがあるS子を気に入ってしまった。
男としてはS子の感じ方にそそられるものがある。
指先二本で粘膜をこすっていると、S子ははあはあ、あんあんと悶えながらも、胸を揉みだした。

もしかしていつも自分でやってる?」優しくS子に尋ねるとはあはあ。。
と悶えながらコクリと頷いた。
エロい女だけど恥じらいがあってそそる。
俺のアレを入れて欲しい?」「コクリと頷いたあとお願い入れて」と俺が教える前にすでにお願いができた。
よしよし、今すぐにあそこに入れてあげるからと、ゴムを装着してからS子をバックの姿勢にさせた。
お尻を突き出しているS子、ビラの周辺はソーダ水のようになってじゅわとしており、手を触れるとネバネバとした愛液がついた。
鼻にちかずけるといい匂い。
S子には一気に挿入してあげた。
あああ、いいわあ。いいの。気持ちいい
マンコの奥が求めるように尻を振り乱して求め、俺は早漏を耐えるために頑張った。"

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