不倫相手を求めて出会い系を使ってしまいました。

"主婦になって10年、夫は堅物で真面目なサラリーマン、そしてわたしも夫と似て堅物で通っている。
けれど、本当はちがう自分も認めて欲しい。
わたしには淫らな面もあるのに、世間では真面目に見られていて正直息苦しい日々を送っていた。
夫との夫婦生活はもう何年とない。
今更夫としたいとも思わないけど、他の男と遊びたいって思う。たまに1人の夜は自慰にふけっている。

1人でしながら、既婚者であることが悔しくて不倫相手を求めて出会い系を使ってしまいました。
相手の男は夫とは真逆の明るい男で、エネルギッシュでいい人でした。
初めて出会った瞬間、彼は「地味な女だなあ。普通のおばさんだなあ」という印象を受けたのに違いないと、思っていたんです。
それは普段からわたしが自分に対して抱いているイメージだから。

そんな地味なおばさんでもいいと相手をしてくれた彼のことが気に入ってホテルへ。
おばさんで驚いた?」て聞いてみたら、「いやそんなことないですよ」なんてお世辞もうまい。
割り切った関係だからこそ、お世辞が言えるなんて、大人の男だなあって惹かれていました。
彼は結構強引で、あれを舐めさせることに時間を費やしていました。
正直わたしも自分の中に入れるものを愛撫したいって思うから抵抗はなくて。。。
だいたい15分は継続していたかなあ。

15分もしゃがみこんでフェラしていたら、口も顎も疲れてきちゃう。
それでも夫と異なる匂い、ペニスを咥えて離さないメスのわたし。
自分でも理性では汚らわしいと感じるものの、体が勝手に動いてしまうんです。。。
15分後彼は限界でわたしの顔に全てを射精してしまうのです。
ドピュー。若いから勢いも強くて、苦い味と濃い匂いが漂っています。
その後もしばらくして先からとぽとぽと出てきて、彼のミルクを美味しい、美味しいと口にしていました。

その光景を見た彼は満足そうにしています。
見た目地味で外見はメガネ、細身、事務員のようなビジュアルのわたしがまさか、自分よりも年下の男とこんなたわむれをしているなんて、誰も想像できないでしょう。
それに見た目も若くて綺麗な女出てはないのだから。
それでも、彼はこんな外見のわたしで射精したんだと思うと、承認要求が満たされた感じでした。
その後、ファック、正常位、騎乗位と、あらゆる格好ではめられ、2人とも絶頂に達していきました。
久しぶりの男のあれの匂いと味を味わい、その日夫が帰宅しても嫌じゃなくなっていました。"

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