「パイズリ得意だからしてあげるね」
と勃ち上がっている俺のをさやかちゃんが両胸の真ん中に挟み、胸を上下に強弱をつけながら擦っていく。
竿に心地よい刺激が与えられて気持ち良い、これで口もついたらもっと気持ち良さそうだ。
物欲しげな顔をしているのはお見通しのようでカリ部分をチロチロと舌で舐められる。
「舐めるだけじゃなくて、咥えてもらっていい?」
巨乳のパイズリは刺激が強いがフェラも良さそう、いや今までの野郎もパイズリとセットで堪能した筈だ。
わかった、と微笑むさやかちゃんのあたたかな口に包まれる。
上下の刺激と舌使いの良さを満喫しながら「出そうだからもう口だけして」
射精が近いことを告げてさやかちゃんの後頭部を抑えて腰を数回振って中に吐き出すとチンコの周りを舌で舐めとってくれた。
「拓也くんの舐めたりしてたら私、すごいことになっちゃった」
彼女が座り込んでいた場所には指で刺激をしなくてもよさそうな程大きな水たまりが出来ていた。
ベッドに彼女を運んでコンドームをチンコに被せてマンコに突っ込むと滑りよく入っていった。
よがる彼女に何処が気持ち良いのかと突きながら答えさせたり、胸を抓ってと強請る彼女にパイズリフェラのお礼がてら強く抓ってやると「気持ちいいっ...!」と喜びながら彼女は絶頂した。
クリトスも抓ってやると大喜びするもんだから出会い系を使って大満足出来た。
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