正気を失っている彼が胸を無理やり掴んできた。

好きな彼を想いながら出会い系の男とエッチ

"社内恋愛を継続中の派遣社員、短期契約で入社した企業の契約を更新してしまいました。
理由は仕事が楽しいからではなく、社内にとても素敵な人がいたから。。。
入社してから他の社員とは違う何かを感じてしまいました。
それは、へー、こんな人もいるんだっていう印象で、彼と近ずくために控えめな女を演じていました。
でも、短期契約が終了することになり、もう玉砕してもいいやって体で体当たりしたんです。
すると、見事に玉砕してしまいました。

その夜のこと、友人知人に連絡しまくりましたが、誰1人として捕まらず。。。
出会い系をして相手をさがすことに。恋の痛手は恋で癒す、これが一番いいと思うから。
出会い系の新くんという冴えない予備校生、彼があたしの相手でした。
新くんはアパート暮らしで予備校に通う日々。夜は1人で勉強しているとか。。
別日、新くんのお部屋に遊びに向かうことにしたんです。
彼ったら、いきなりキスして襲ってきて、白昼というのに布団の上でやってしまいました。

あやこさん。。俺女性と部屋にいるなんて我慢できないよ」「ちょっとだめえ」すでにパンティの上からクリをむにゅむにゅとつまんで揉んでいる彼、気持ちよくって乳首が立ってきちゃう。
そこに気がついた新くん、乳首をつまんでコリコリ。。
ちょっとダメだよ。やめて。。」こんな状況でやめるはずもないのに、ダメダメというあたし。
もう止まらないほどに興奮している新くんは、あそこを出し始めて、あたしの胸をみながらの自慰行為にはしった。

はあはあ。。若い男のオナニー、初めて見たかも。
綺麗なものでもないけど、新くんは興奮しながら抱きついてくる。
きゃあー。そのとき、あたしの携帯が鳴った。
電話に出ようとしたとき、興奮して正気を失っている彼が胸を掴んできた。
携帯を手放し、だめえと言いながらも彼に身を委ねていく。
脚は大きく広げて、彼にまたがった。硬いあそこはすぐに入ってしまった。
はあああ。奥深く受け入れ声を漏らし、腰を振る。
あやこさん。。、あやこさん。。とあたしを呼ぶ声がする。
騎乗位で腰を振りつけていき、絶頂を求めていた。

ああん、なんて淫らな女。
新一くんに抱かれて彼のものを飲み込みながら、片思いの彼のことを想像していた。
許されないこともないと思いながら。
だって、男性はみんなそうやって1人で夜な夜なオナニーしてるでしょ?女もエッチの最中別の男を想像していても許されると思うから。
新一くんは久しぶりのエッチらしくて、すぐに果ててしまいました。"

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